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		<title>白髪用ＲＫヘアカラー　髪・地肌ストレスゼロへ！</title>
		<link>http://www.joc-athlete.jp/</link>
		<description>天然利尻昆布エキスでしっとり。
髪にも地肌にもやさしい、トリートメントタイプの
白髪染めが今、とっても話題です。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Tue, 14 Jun 2011 11:18:55 +0900</lastBuildDate>
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			<title>「素手にとって」とＲＫヘアカラーの説明にありますが、爪が染まったりしませんか？</title>
			<link>http://www.joc-athlete.jp/c10.html</link>
			<description><![CDATA[
RKヘアカラーは天然成分で構成されたヘアカラートリートメントで、酸化染料や過酸化水素水、アルカリ剤などの肌や髪に害のある成分は一切含まれていないため、肌や素手にとってRKヘアカラーを髪になじませてもなんら問題はありません。RKヘアカラーを使う際はよく手を水に濡らして使うと水の膜によって守られるため手が染まり難くなります。ただ、爪が染まってしまう程の染料ではありませんが爪の間が染まってしまう場合があります。染まるというよりは入り込んでしまうといったほうが正しいかもしれません。RKヘアカラーはマニキュアタイプのヘアカラーですので、皮膚を表面上だけ染めてしまうことがありますが日常生活で手を洗う場面や水仕事をこなすだけで、いつの間にか消えてしまうようです。爪の間に入り込んでしまっても2.3日で取れてしまうので、手を見せる仕事で無い限りはあまり心配する必要は無いと思います。市販されているヘアカラーリング剤を素手でやってしまった場合は間違いなく染まってしまいます。以前私自身も、髪を染めていたときに手袋をクシに引っ掛けて破いてしまったことがあり左手の指先が黒く変色してしまったことがあります。そのときは、手荒れ覚悟で漂白剤原液をつけて染まってしまった部分を落とした頃がありますが、残念ながら染まってしまった爪の染料は全く取れる事が無く時間が解決してくれました。どうしても付けたくない場合は100円均一などで売っている使い捨てのポリ手袋を利用するなどして、ＲＫヘアカラートリートメントを直接手に触れないようにすると良いでしょう。
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			<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 11:18:18 +0900</pubDate>
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			<title>ＲＫヘアカラーの色もちをよくする方法はありますか？</title>
			<link>http://www.joc-athlete.jp/c9.html</link>
			<description><![CDATA[
もちろんあります。RKヘアカラーはマニキュアタイプのヘアカラーで、髪の中に色を入れていくものではなく、髪の表面をコーティングして色を付けていきます。手軽で安全に使うことが出来ますが、汗や水、シャンプーで流していく毎に染まっていた髪は徐々に色が落ちていってしまいます。こういった理由から定期的にRKヘアカラーを使って染めていく必要があるのです。毎日使ったからといって、美容室や市販品のヘアカラーリング剤とは違い頭皮や髪を破壊して染めるといったものではありませんので安心してお使いいただけます。RKヘアカラーの色持ちを良くする方法は、現在使っているシャンプーを変える必要があります。市販されているシャンプーには手触り、指通りを良くする為に「シリコン」が成分中にふくまれています。シリコンは髪をコーティングする作用があり、髪を染める色素を邪魔してしまいます。さらには使い続けることで毛根がふさがってしまい髪の発毛を止めてしまう事があります。まず今使っているシャンプーの見直しをするべきなのです。お勧めなのは、ノンシリコンシャンプー又はアミノ酸系のシャンプー。一番のお勧めは化学物質などが一切使われていないオーガニック系のシャンプーです。オーガニックのシャンプーを使用することで、洗うたびに痛んでいた頭皮や髪は徐々に回復し、ハリ、ツヤのある髪に変化していきます。オーガニックシャンプーの中には抜け毛や育毛、アンチエイジングに効果があるものもあります。そこにRKヘアカラーの天然成分配合のヘアカラートリートメントが加わることで、更に髪に良い影響を与えるのは必然といっても良いでしょう。使用する際は、髪をシャンプーで洗った後しっかりすすぎをして髪の水気はタオルで必ずふき取るようにします。その後にRKヘアカラーを使い、放置時間を長めにすることでも深く染まるので若干ではありますが色持ちをよくすることが出来ます。ただし、人によっては特定の天然成分が体に合わない場合もあるのでパッチテストをすることをお勧めします。
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			<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 11:17:53 +0900</pubDate>
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			<title>毎日、ＲＫヘアカラーをトリートメントがわりにしても大丈夫ですか？</title>
			<link>http://www.joc-athlete.jp/c8.html</link>
			<description><![CDATA[
RKヘアカラーは北海道利尻島で取れる利尻昆布から抽出した天然エキスで出来ています。RKヘアカラーは正式名称利尻ヘアカラートリートメントですので、もちろんトリートメント代わりとしても使う事が出来ます。含まれている成分には頭皮や髪に良い影響を与える成分が多分に含まれています。特筆すべきは昆布に含まれるミネラル、フコイダン、アルギン酸です。これらの成分は髪に様々な効果を与えてくれます。「ミネラル」は髪、頭皮にうるおいを与える効果を持っています。「フコイダン」は海藻のぬるぬるの成分で知られており、毛母細胞を刺激活性化させ高い保湿力によってかみにみずみずしさを与えます。「アルギン酸」は天然保湿成分としても有名でアンチエイジングや肌への代謝を活発にしてくれます。更に重要なのが、痛んだ髪を皮膜で作って補修する働きがあり、髪のギシギシ感やパサつきを徐々に押さえていってくれます。そのほかに28種類の天然成分が配合されています。もちろん肌や毛髪に悪い影響を及ぼす防腐剤、鉱物油は無添加なので地肌や手にとって使っても問題ありません。トリートメントとしても折り紙つきで髪にツヤやハリをもたせる持続効果も長く、毎日使うことによって常に白髪が染まった状態を維持できると評価の高いポイントです。ただ、気をつけていただきたいのが使用量と金額に対してです。1回の使用量が少ないというのであれば問題はありませんが、髪の量が多いと使う量も増えていくために使用量も嵩んでしまいます。その分一本を使い切ってしまうのが早くなってしまいます。天然成分で作られたRKヘアカラーは市販品の物と比べると若干高くなっています。RKヘアカラーはトリートメント効果も長く続くので、毎日使用するのではなく2日に1度など決めて使っていくのが良いでしょう。
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			<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 11:17:24 +0900</pubDate>
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			<title>ＲＫヘアカラーは開封後、何日間まで使用可能ですか？</title>
			<link>http://www.joc-athlete.jp/c7.html</link>
			<description><![CDATA[
RKヘアカラーは未開封であれば約1年、開封済みであれば3ヶ月以内に使い切ることが必要です。これはRKヘアカラーが防腐剤を含まない事と、ヘアカラーを構成する主成分が全て天然由来のもので作られている事に因ります。ソープなどの液状石鹸は腐ることが無いと思っている方が多くいらっしゃいます。これが既に間違いなのはご存知でしょうか？実は石鹸も腐るんです。もちろん固形石鹸もです。液状石鹸には水分が含まれていますが、菌の繁殖する最大の要因は水と温度なのです。菌の生存には余り適さない石鹸ですが、人の触れるものであれば菌が付着して増殖します。触れなくとも雑菌を含んだ水が注ぎ口から入ってしまった場合など要因は色々考えられます。固形石鹸であれば、石鹸受けにたまる水。これは菌の宝庫です。人間の皮脂や垢、石鹸の油分をエサに菌は増えていくわけです。もう一つが液状石鹸です。液状石鹸が何故色や濃い香りが付いているかお分かりですか？確かに、見た目や香りは重要ですよ。ですが、もう一つの要因として挙げられるのが腐っていくのを見た目でばらさないためといわれています。液状石鹸も腐れば色が濁り異臭を放ちますが、液体に白色やパールの色が付いて、濃い匂いがしていたら腐っていても分かりませんよね？RKヘアカラーの場合は防腐剤などの化学物質は無添加で、更に天然由来の成分を多く使っているため何らかの拍子に菌が入り込んでしまった場合、開封後になかなか使わなければ腐ってしまうことも十分に考えられるのです。石鹸も腐るということを念頭に置き、開封後は出来る限り早々に使い切るようにしましょう。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 11:16:55 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>ＲＫヘアカラーは無添加とありますが、薬品を使わなくても毛は染まるの？</title>
			<link>http://www.joc-athlete.jp/c6.html</link>
			<description><![CDATA[
RKヘアカラーはヘアマニキュアです。染める原理はヘアカラーとは違います。ヘアカラー（白髪染め、おしゃれ染め含めて）酸化染料、過酸化水素水、アルカリ用剤を含んだ染料液を毛髪につけることにより酸化発色することで髪を染めることが出来ます。そのときに髪に起こる現象は髪を保護する膜を破壊して髪の毛の中から染料で染めるといったもので、決して肌にも髪にも良いものではありません。市販のヘアカラーを使った方なら分かると思いますが、染めている最中はツンとした刺激臭と、頭皮がヒリヒリする感覚は味わっていると思います。お肌の弱い人は、カブレや炎症、頭に傷があった場合はそこから腫れてしまう方もいます。髪が染まった後はアルカリ剤の影響により髪の指通りは悪くシリコンを含んだトリートメンとは欠かせないです。ではヘアマニキュアはどうなのでしょうか？ヘアマニキュアは通常髪をブリーチなどで脱色している人、もしくは白髪の人が使うものです。上記のヘアカラーとは違い、使われる酸化染料が違うためにお肌が弱い人でもカブレや炎症を起こす確率が低くなっています。効果としては、髪を酸化染料でコーティングすることで染めることが出来、髪の膜を破壊して色を入れるものではないので、髪が痛む事がないのが特徴です。難点としては、汗やお風呂に入ると色が徐々に抜けていってしまいます。RKヘアカラーもこのヘアマニキュアになり、ヘアカラー自体が天然成分で出来ているため使えば使っただけ髪のハリやコシ、指通りなども良くなっていく特長があります。防腐剤や鉱物油など、お肌に問題があるようなものも使っておらず天然由来の成分が頭皮、髪にも良い効果を発揮します。染め難いといわれる髪の生え際、根元もトリートメントと同様の使い方で染められるためにクチコミやレビューでも「手軽にお風呂場で染められる」と絶賛されています。こちらもヘアマニキュアと同様にシャンプーをすると徐々に色が抜けてしまいますので、定期的にRKヘアカラーを使い続けることが必要になってきます。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 11:16:27 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.joc-athlete.jp/c6.html</guid>
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